投稿者: 管理者

第1回高齢社会デザイン(ASD)研究会の発表募集、締切延長のお知らせ

 第1回高齢社会デザイン(ASD)研究会について、発表申し込みの
締め切りを下記の通り延長いたしました。
是非申し込みが増えるよう、ML等での周知をお願いいたします。

■発表申込締切:平成27年4月17日(金)→4月24日(金)

以上です。
 
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情報処理学会 第1回高齢社会デザイン(ASD)研究会の発表募集のご案内
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2015年5月25日(月)に、東京大学本郷キャンパスにて
ASD研究会を開催いたします。発表を募集致しますので、
奮ってお申し込みください。皆様からの多数のご投稿をお待ちしています。

■日時: 2015年5月25日(月)
■会場:東京大学工学部2号館2階223講義室
    http://www.kikaib.t.u-tokyo.ac.jp/map2

■テーマ: ITを用いた高齢社会のデザイン
・高齢社会の自助・共助の促進、CSCW、クラウドソーシング
・エビデンスに基づく認知症ケア技法の評価、ビッグデータ、行動観察
・パーソナル情報の表現・管理・活用、個人情報保護
・福祉介護機器システム、ウェアラブル機器、生活アシストロボット
・認知症高齢者の行動センシング、徘徊モニタリング、意図感情理解、ライフログ
・多様な高齢者のための住空間デザイン、見守り、安全運転支援、地域交通システム
・高齢者の摂食嚥下機能のケアとリハビリ
・地域包括ケアシステム、医療介護スタッフの多職種連携促進システム
・看護・介護技術の暗黙知の形式知化、ナレッジマネージメント
・認知症高齢者との対話、マルチモーダルコミュニケーション
・臨床倫理、プライバシー、ソフトローに基づく社会改革

■発表申込締切:平成27年4月17日(金)→4月24日(金)
■原稿締切予定:平成27年5月1日(金)

■発表申し込み方法:
申込は以下のページの下段のリンクよりお願いいたします。
  ASD研究会発表分:https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/asd
後日、情報処理学会より論文提出依頼のメールが送られます。
原稿は6-8ページにてご用意願います。

■照会先:
  プログラム担当・ローカル担当: 橋田浩一(東京大学)
hasida.koiti@i.u-tokyo.ac.jp

■ASD研発表申し込みに関する特記事項
1 平成21年度より情報処理学会の研究会活動がオンライン化されており、
論文公知日が研究発表会開催初日の1週間前となります。

2 高齢社会デザインの研究に関して、技術の進展に寄与した
研究発表を表彰します。

3 収集したお申し込み情報は、ASD研究会の運営のためにのみ用います。
ご本人の了承なしに第三者に開示・提供することはございません。
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第1回高齢社会デザイン(ASD)研究会の発表募集のお知らせ

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情報処理学会 第1回高齢社会デザイン(ASD)研究会の発表募集のご案内
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2015年5月25日(月)に、東京大学本郷キャンパスにて
ASD研究会を開催いたします。発表を募集致しますので、
奮ってお申し込みください。皆様からの多数のご投稿をお待ちしています。

■日時: 2015年5月25日(月)
■会場: 東京大学工学部2号館2階223講義室
 http://www.kikaib.t.u-tokyo.ac.jp/map2

■テーマ: ITを用いた高齢社会のデザイン
・高齢社会の自助・共助の促進、CSCW、クラウドソーシング
・エビデンスに基づく認知症ケア技法の評価、ビッグデータ、行動観察
・パーソナル情報の表現・管理・活用、個人情報保護
・福祉介護機器システム、ウェアラブル機器、生活アシストロボット
・認知症高齢者の行動センシング、徘徊モニタリング、意図感情理解、ライフログ
・多様な高齢者のための住空間デザイン、見守り、安全運転支援、地域交通システム
・高齢者の摂食嚥下機能のケアとリハビリ
・地域包括ケアシステム、医療介護スタッフの多職種連携促進システム
・看護・介護技術の暗黙知の形式知化、ナレッジマネージメント
・認知症高齢者との対話、マルチモーダルコミュニケーション
・臨床倫理、プライバシー、ソフトローに基づく社会改革

■発表申込締切:平成27年4月17日(金)
■原稿締切予定:平成27年5月1日(金)

■発表申し込み方法:
申込は以下のページの下段のリンクよりお願いいたします。
  ASD研究会発表分:https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/asd
後日、情報処理学会より論文提出依頼のメールが送られます。
原稿は6-8ページにてご用意願います。

■ASD研発表申し込みに関する特記事項
1 平成21年度より情報処理学会の研究会活動がオンライン化されており、
論文公知日が研究発表会開催初日の1週間前となります。

2 高齢社会デザインの研究に関して、技術の進展に寄与した
研究発表を表彰します。

3 収集したお申し込み情報は、ASD研究会の運営のためにのみ用います。
ご本人の了承なしに第三者に開示・提供することはございません。

研究会発足のお知らせ

高齢社会デザイン研究会を発足

2015年4月活動開始予定

主な研究分野

・高齢社会の自助・共助の促進,CSCW,クラウドソーシング
・エビデンスに基づく認知症ケア技法の評価,ビッグデータ,行動観察
・パーソナル情報の表現・管理・活用,個人情報保護
・福祉介護機器システム,ウェアラブル機器,生活アシストロボット
・認知症高齢者の行動センシング,徘徊モニタリング,意図感情理解,ライフログ
・多様な高齢者のための住空間デザイン,見守り,安全運転支援,地域交通システム
・高齢者の摂食嚥下機能のケアとリハビリ
・地域包括ケアシステム,医療介護スタッフの多職種連携促進システム
・看護・介護技術の暗黙知の形式知化,ナレッジマネージメント
・認知症高齢者との対話,マルチモーダルコミュニケーション
・臨床倫理,プライバシー,ソフトローに基づく社会改革